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2004年5月31日 (月)

新曲REC

新曲「station」の歌入れ完了。傑作!!自己満足度120%!!まだオケは途中だけど、今のところこんな感じ→試聴

PRIDE GP準決勝

>> 小川、準決勝の相手はシルバ

小川vsシルバが決定した経緯について、ヒョードル、ノゲイラ、小川の“3強”の対戦は決勝大会で実現させたいために避けたことを明かし

随分と分かりやすい説明だ(笑)。それはそれでOKだけど、決勝はガチでお願いします。

2004年5月30日 (日)

相変わらず・・・

>>「後半多くのチャンスを逃した」ジーコ監督
ヤナ○サワ・・・流石だ!!
なんでいつまでも代表なんだ?
ジーコも怒ってるみたいだけど、そんなの何年も前から犯人わかってるだろ!!ワイロでも貰ってるのか?まずは彼を使わないこと!話はそれからだ。

2004年5月29日 (土)

ロック!ロック!ロック

muzie: TRIBREATH (トライブレス)
resetで毎度ご協力いただいてる古賀さん、TERRAさん、さらにこれまたFake Kissなどでギターを弾いくれてるa2c氏の3人による新ユニットが始動した模様。ロックだぜ~。それにしてもTERRAさんの歌は超人的だ。適切な表現が思いつかないけど、「上手い」とか単純にそういうレベルじゃない。一番近い表現だと「ありえない」かな・・。皆さん聴いて見てください。ちなみにバラードの方は、僕もほんのすこ~~しだけお手伝いさせていただきました(手伝いのうちに入らないかも)。これマジ名曲!ヤバイ!

2004年5月28日 (金)

屈辱!長州スプレー刑

スポニチ
笑えるけど、ここまで来るとなんか可哀想に思えてくるなー。

2004年5月27日 (木)

恐怖!歌詞地獄

音楽を作る上で何より大嫌いなのが作詞。もうホント嫌い。最悪。続々と曲が出来上がってるんだけど、ここでやはりつまづくんだよな~。曲が仕上がりに近づくにつれ「あぁ・・・出来ちゃったら、歌詞つくらなきゃならないんだ・・・」と憂鬱になる。「今日は2曲分の歌詞作るぞ!!」と意気込んだものの、まったく思いつかない。また、そんな時に限って、曲が浮かぶ。そして作り初めてすぐに「あ!曲作ったら、またやらなきゃならない歌詞が1コ増えてしまうんだ・・・」と考えてしまい、テンション下がる。う~ん、この悪循環どうにかならないものか?そんな心境でとりあえず逃げ出したのは、お決まり「別バージョン作戦」。もう歌詞も歌もあるから、この作業は楽しい。そんなわけで、Perfect Worldの80年代風ヴァージョン作ってみました。これの元ネタが分かった人にはCDプレゼントします!今のところこんな感じ→試聴

2004年5月26日 (水)

24

ツタヤに24 -TWENTY FOURを探しに行くも、案の定、レンタル中ばかりでスッカラカン。誰かDVDボックス持ってる人いないっすか?貸して~~。

棚橋は激怒「返上許さん!」

>>棚橋は激怒「返上許さん!」
折角サップから王座を奪回する美味しい役目を任されたのに返上なんてされたら、そりゃ棚橋もガッカリだな。それにしても、このサップ欠場問題を巡る新日側とK-1側のコメントは”サップが負ける”ことを前提に言っているようなのが、面白い。

K-1側:藤田にあんな負け方した上に、プロレスでも負け役をやったら今後厳しいっす。勘弁して下さい。

新日側:サップを倒してプロレスの強さをアピールするっていう筋書きだったじゃねーか!約束は守れ!その後の棚橋の売り出し方も既に決まってるんだから、出てもらわないと困るんだよね谷川さん!

こんな感じか?

これは良い教訓だ。総合格闘技(ガチンコの場合に限る)とプロレスを同次元で取り扱ってアングルを仕込むとこのようなトラブル、アクシデントが発生するってこと。

2004年5月25日 (火)

村上か?藤原か?

>>マドンナ、テロリストから脅し?
変わりに日本に来てくれ!

2004年5月24日 (月)

We are always shooting!!

TM NETWORKのライブに行って参りました。今日になって突然気になったのは「アレ?今回はドラム誰?」。そんな疑問を抱きながら開演となり、毎度のようにカッチョいいインストと照明がテンションを上げる。幕の裏にメンバーのシルエットが見え始め、いよいよ幕が下りた!!その瞬間「アレ~~??そう来たか!!」。なんと、今回のツアーはドラムとベースが打ち込みだったのだ~!!かなりガッカリ・・・。TMの音楽ならそれでいいじゃん!って気もするが、僕的には、あの音楽をライブ用に生演奏に変換してくるスタイルが好きだった。そんなこと言っても仕方がないので、発想を切り替え、「ニューアルバムの路線でなんでもかんでもトランスにする気だな?だからあえて打ち込みにしたのだろう」と考えた。そして「TIME TO~」のトランスバージョン、「SCREEN OF ~」などトランスナンバーが続き、「よっしゃー!細かいことは抜きだ!とことん四分打ちで最後までつっぱれ~」なんてテンションを上げたところに、葛城氏のトーキングモジュレーター炸裂で「RHYTHM RED ~」原曲ヴァージョンが始まる。なるほど、これも打ち込みならではの曲だ。問題は次だ!!TM史上屈指の名曲「KISS YOU」が限りなく原曲アレンジに近いスタイルで始まった。うわーーこの曲は生のリズム隊じゃないと魅力半減ではないか~。なんて感じで懐メロ大会へと突入。そんなライブでした。

TM

今からTMのライブに出陣だ(17:00)

2004年5月22日 (土)

毒舌王イグナショフ

>>K-1 MMA Championship ROMANEX 速報
先日の結果予想がことごとくハズレ・・・恥ずかしい。イグナショフの毒舌コメントは美味しい。「プロレスラーなんてそこら辺を歩いてる普通の人と同じだろ」は個人的に強烈だった。かつて吉田が言い放った「Uを背負ってるんですよね・・ww」くらいムカついた。加えて、試合後のコメントも憎々しいね。中邑よくやった!と喜びたいところなんだけど、プロレスラーが勝つ総合の試合って、どうしてこんなに怪しいんだろう?心の底から喜んでみたい。

サップは折角持ち直してきたのに、これでミルコ戦の後と同じポジションに転落だな。押せ押せでいける相手の時はいいんだけど、やられた時、一気に戦意喪失してしまう姿はあまりにも情けない。これにて棚橋のIWGP奪取はほぼ確定か?最初からそのストーリーだったかもしれないが、こんな無様な試合をした人間にベルトを持たせておくのは新日も許さないだろうし、谷川氏も今回は引き下がるだろう。


2004年5月21日 (金)

New助っ人

今作ってる曲で、また一人新たな助っ人ギタリスト様が登場します!re:signさんという方なのですが、先日うちのBBSにカキコミしていただき、リンクを追って音源をいくつか聴かせていただいたのですが、これがスゴイ!!一目惚れ!まさに”混じりっけのない純度100%の熱い闘い”レベルでツボのど真ん中に来ました。ビビった!たじろいだ!。いろいろなタイプの曲を作ってらっしゃるのですが、特にハード系の曲で繰り広げられるギタープレイに心を奪われました。それがまた、丁度今作ろうとしている曲で求めているような音なんですよ~。そんなわけで早速、コンタクトを取りまして、頼んでみました。快くOKを頂き、早速デモを送ったりなんかしたんですが、早くもそのデモの上にギターを被せてきてくれました。はやっ!!しかもスゲー。男の中の男!これは早くも名曲確定です(曲が良いかどうかは別として・・)。真夜中に一気にテンション上がった。

カシンvs中西 VTで決着 !?

>>カシンvs中西 VTで決着 !?
これはスゴイ楽しみだ。まさかこんな展開に発展するとは全く予想できなかったな~。年末のネタをこんな早い段階で打ち出してしまっては、その熱を継続するのが難しそうだが、まあ、このネタであれば大丈夫かな。これをキッカケに、本気で中の悪いレスラー同士は総合で決着をつけるという風習が根付いて欲しい。

2004年5月20日 (木)

恒例!結果予想

>>K-1 MMA Championship ROMANEX 格闘技世界一決定戦
毎度お決まりの結果予想(主要カード)でもしてみる。

●ブルーウルフ - トムハワード○

●サムグレコ - RYOTO○

●グッドリッジ - プレデター○

○ジョシュバーネット - レネローゼ●

●須藤元気 - ホイラーグレイシー○

○イグナショフ - 中邑真輔●

○ボブサップ - 藤田和之●

中邑に勝って欲しいし、勝たなければならないところなんだけど、
やっぱり厳しいな・・・。


猪木“神”、ベルト問題に最後の審判

>>猪木“神”、ベルト問題に最後の審判
面白い事になってきた。どういうオチが用意されてるんだろうか?

2004年5月19日 (水)

これは対抗戦の序章か?

>>新日本、ZERO-ONEの批判を一蹴
普通に怒ってるだけなのかな~?深読みマニア(?)としては、最後は「ウダウダ言ってないでリング上で勝負しろ!!」の流れで対抗戦に発展することを願う。元ネタは新日 VS Uインターで決まり。同時間帯にそれぞれ記者会見を開いて、上井氏が突然、中村氏へ電話→もめる→ZORO-ONE会見場に記者を蹴り散らしながら何故か長州登場→長州「中村!電話変われコラァ~」→「上井!な~に~がやりたいんだコラァ~」→「ドーム押さえろコラァ~!ホントだぞ、ホントだぞ」→2004.10.9東京ドーム大会急遽決定→記者「長州さんキレましたか?」→長州「キレてないですよ~オレをキレさせたら・・・・略」と長州”持ちネタ”オンパレード。ZERO-ONE救済の為にはコレしかない!!

ナゾ

今日、買い物しておつりをもらう時の出来事。

店員「ちょうど40円のお返しです」

「ちょうど」って・・・・??
何を基準に「ちょうど」なんだろう?

2004年5月18日 (火)

アルバムレビューのつもりが長文に・・・

332.jpgSO-CALLED CHAOS / Alanis Morissette
待ちに待ったアラニスの新作を早速ゲット!!相変わらずツボ中のツボを刺激しまくり、何度聴いても聴き足りない完成度。特にトラック2は「Hands Crean」路線ど真ん中の秀作。「ロックだ!ポップスだ!」などという低次元なジャンル分けを完全に超越したポップソングの集大成(※ポップソング=ポップスという概念ではない)。音の傾向は完全に3rdアルバムの延長線上にあり、アコギ、ブレイクビーツ(もしくは打ち込みリズムトラック)、生ドラムの絡みが全曲にわたって極上のグルーブをかもし出す。そして目新しいコード進行や、脅かし狙いの展開など全く無しでありながら、独自の歌唱とメロセンスで構築するスタイルは圧巻。アラニス最高!神!!!こんなシロモノが2500円で手に入るとは・・・なんたる幸せ。CD一枚2万円でも間違いなく買う。

こんな世界のトップクラスと比較するのがそもそも間違っているが、このような素晴らしい作品を聴くと、自分で音楽を作るのがアホらしくなることがある。「この領域まで行かないと、聴いてる人が一瞬でも幸せを感じられるような”真のポップソング”ってモノは生まれないんだろうな・・」と。僕らの2ndアルバムを発売した際に「好きなアーティストは?」のアンケートをとったが、残念ながらアラニスを挙げる人は一人もいなかった・・・(当然と言えば当然で、全くそこのリスナー層に近づけるような音楽を作れていないのは明らか)。そんなわけでresetのリスナー様には全く馴染みがないのであろうアラニスについて少し説明してみたい。

1995年にアルバム「Jagged Little Pill 」が爆発的ヒット、全米1位をピークに発売から約2年間チャートに居すわり続け、結果的に全米で1600万枚、全世界では3000万枚以上という新人ソロ・アーティストとしてのセールス記録を樹立し、ギネスブックにも載っている。グラミー賞でも主要6部門にノミネート4部門受賞、''90年代を代表する女性アーティストとしアラニスは広く認識される。その影響力は、日本では椎名林檎、矢井田瞳に代表される数々のフォロワーを生み出し、現在では、ミシェルブランチ、アヴリルラヴィーンを筆頭に、それに追随する数多くの女性シンガーに多大な影響を与えているのは誰の目(耳)にも明白である。今もなお主流となる路線の開拓者であり、例えるなら、女性シンガー界のアントニオ猪木(もしくは前田日明の方が近いかな?)と言っても過言ではない。う~ん分かりやすい例えだw。

長文になったついでに、アラニスを軸に僕の音楽観について書いてみたい。これはresetの初期作品を好きだと言っていただける方々に対して申し上げ難いことであると同時に、そのギャップを説明するには一番近道である。仮に僕の音楽史において”成長期”という言葉を当てはめるなら、第1次成長期(学生時代)が小室先生であり、第2次成長期がアラニスであると言える。その第2次成長期の始まりに当たるのは、上記で紹介しているアルバム「Jagged Little Pill 」の1995年。当時、社会人デビュー間もない超ハードワーカーであった僕は、この先の人生で音楽活動を再開できるなどとは夢にも思っていなかった。そんな時に出会ったアラニスの音楽に、言葉では表せない感動と衝撃を覚えたのは今でも鮮明に覚えている。その後約10年間「聴く音楽」としてアラニスは僕の神に君臨する。日本のシーンにおいて小室時代の到来を感じさせている時代の話であるが、その時期、小室熱は完全にゼロになっており小室ソングをカラオケで聴くことはあっても全く興味なし。ちなみに、僕の邦楽フェイバリットアルバムの一つであるミスチル「深海」もこの時代(96年)。その後97年発表のglobe「FACES PLACES」で小室先生が見せたオルタナ系の路線は、アラニスとリンクする部分(間違いなく意識してのことだろうけど)が多々あり、「先生!本気出せば流石でございます」と思ったものだ。が、僕が小室全盛時代において、小室製ヒットソングに心ときめかせた音楽リスナーでないことは間違いない。

時は流れ、僕にも音楽活動を再開できそうな環境、生活となるが、僕が好んで”聴いている”音楽の路線を実現させるためにはスキルも機材も人脈も全くゼロの状態であった。その時点で出来そうな音楽と言えば”昔とった杵柄”ではないが、小室路線しかなかったのである。そうして僕は”聴く音楽、好きな音楽”と”作る音楽、作れる音楽”を全く区別して考えるようになった。それはそれで面白い部分もあって、当時、小室路線の後続であったエイベックス製の音楽もよく聴いた。好き嫌いは度外視で、BGMとしてではなく一種の研究材料として音楽を聴くと、どんな音楽にも素晴らしい部分があり、面白いのである。そんなことをやっているうちに、全く予想できなかったようなご好評を頂き、迷走することとなる。そして、ある時ふと思った「アレ?こういうことやりたかったんだっけ?」と、「やっぱりオレ、こういう音楽を心底好きじゃないや」と。そんな時、音楽シーンにムーブメントを起こし出したのが、ミシェル、アヴリルなどの”アラニス系”10代シンガー達のサウンド。時を同じくして、2ndアルバムで迷走したアラニスが傑作な3rdアルバムを放つ。ここで「そうそう!まさにこれだよコレ!」と興奮した。「今の機材とスキルなら少しは近寄れないかな?」とお得意の勘違いが炸裂しはじめる。橋本真也流に言えば「時が来た!」だ。そんなこんなで、今現在試行錯誤を繰り返しているような音楽性へと変貌するわけである(まだまだ全然近寄ってないけど)。僕の意向を快く理解していただき、ご協力して頂けた古賀さん、TERRAさんの存在も非常に大きなターニングポイントとなった。

どれだけの方が読んでくれるのかわからないが、アラニスを軸に、ずっと引っかかっていたモヤモヤと、温度差を上手く説明できたのではないかと思う。今後、初期のような路線の楽曲を目指す確立は限りなくゼロに近いと思う。初期の曲調は自称音楽家における「研究発表会」みたいな存在であり、そこに燃えるような”愛”は無いのだ。勿論、背景はどうあれ、自分が生み出した曲が一人歩きして、見知らぬ誰かに喜んで頂けているのであれば嬉しいことであり、感謝すべきことである。が、しかし、ソレはソレ、コレはコレなのである。

※「あんたはそれでもいいが、YUMIちゃんの意思は?」と思う人がいるかもしれないので補足。YUMIは完全に”小室スルー”なリスナーなので、僕以上に初期の路線は苦痛、不本意であったと思う。じゃあ今は?それはまだわからない・・・・。

“歌手”キラー・カン本格始動

>>| “歌手”キラー・カン本格始動
心温まる話だ。頑張れ!アルバトロス殺法。若林”恩知らず”健二も応援してるはずだ。

2004年5月17日 (月)

音は時空を超え

ここ数年の音楽制作環境とネット環境の進化は、改めて言うまでもないレベルに達しているけど、最近、数年前には想像もできなかった事実に遭遇している。最近の僕らの曲は、ほとんどが音声データのやりとりで構築されてるわけだが、ついにその矛先は海外にまで及んだ。シアトルのレコーディング専門学校を今年卒業した大学時代の後輩(今もそのままシアトル在住)がいるのだが、次回のCD収録曲全て彼にミックスをやってもらう予定で話が進んでいる。
事の成り行きは、僕の大学時代の音楽サークルOB用BBSがあり、そこで彼が卒業制作作品を公開していて、それを聴いて「おーーすげーーー」と思った僕は、早速彼に数年振りのコンタクトを取り、「やってくれない?」「いいっすよ」と、すんなり話は発展した。
こんな彼の存在そのものへの感謝は当然のことながら、何年も疎遠でいて、しかも国境を越えて、互いの近況がわかるネット環境、音声データのやりとりのみでの音楽制作をホームユース機材でも可能にしてしまったテクノロジー、その膨大なデータ容量を送受信できる通信環境やサーバーサービスの進化。上げればキリがないが、とにかく現代の技術に感謝感謝なのである。
今ではそれほど珍しくないかもしれないが、考えてみれば最近の僕らの曲は、歌入れ作業を僕とYUMIが一緒に行う以外は、”その曲に関わるメンバーが同じ場所で同じ時間を共有する”ことすらないのだ。これは一長一短あると思うが、音楽が本職ではない人達が”効率良く”活動する為には大変有り難いことであると思う。

そんなことを思いながら、現在、ファイルをアップロード中!!(5/17 28:00)

IWGP王座戦が決定

>> サップvs棚橋、IWGP王座戦が決定
サップVS藤田の一件はどうなったんだ?これは考えようによっては面白い。願望的深読みをするならば、一つの防衛戦が終わる前に、その次の防衛戦を発表!!つまり、一つ目の防衛戦の勝者が最初から決まっていることが分かってしまうという、ありがちなプロレス的ミスを意図的にアピール、すなわち、K1-MMAも「ブックあり」=「ガチンコの振りしてんじゃね~ぞ!そっちも同じ仕組みだろ!」という新日側の主張ではないのか?(確実に考えすぎだがw)。これに対抗し、K-1も急遽ブック変更→藤田勝利にして「どうする?新日?」みたいなガチ+超ドロドロな抗争に発展することを期待する。

健介&ライガー組って唐突すぎ!!組むまでにもう少しネタを展開できそうなのに・・。オチは当然ライガーの「オフサイドだから、オフサイドだから・・・」で決まり。
<補足マメ知識>
ライガーは昔、試合が終われば”ノーサイド”であることをアピールしようとしたが、間違って「オフサイドだから・・・」を連発。ダレも突っ込めない空間を作り出した実績アリ。

2004年5月16日 (日)

面白商品

0516.gif←今日、兄貴が遊びに来て、持ってきたお土産。なんと蝶野のオレンジジュースはオレンジ味のくせに色が黒いという拘り具合。ライガーの方は商品名「獣神苺乳」・・なんだそりゃ。蝶野は入浴剤まである。他の種類はないのかな?健介の「塩水」とか、長州の「マグマ風呂」とか・・・。ないな。

スタート

うちのボーカル様でございますYUMI先生の日記「YUMI家のちゅぴ夫日記」と、強力助っ人ベーシスト&ギタリスト、AkiraKoga氏のハードロック/メタル魂炸裂の「湾岸剛低音倶楽部」が開始となりました。チェック!!

リングス同窓会実現へ

>>リングス同窓会実現へ 7.4 ZSTで夢の掛け橋
見たいね~。今考えたら驚きのメンバーだ。前田の発掘力は凄い。どうせやるんだったら、元リングスと元Uインターで対抗戦やって欲しい。そしてエキシビジョンで前田VS高田、もしくは前田VS安生。無理だな。

2004年5月15日 (土)

いろいろ考えてるな

秋山、KENTAを返り討ち ヘルス倶楽部と防衛3連戦
底上げに必死な秋山は毎回ネタを考えてるなぁ~。地味に挑戦者決定戦がジャンケンで、しかも橋が負けるっていうのはお約束すぎて最高。


2004年5月14日 (金)

構造改革?

0514.gif最近、曲を作ってて、初期衝動のような「お~来た来た~」的感触が薄れて来てる感じがして、ちょっと考えてみた。で、ひとつ思い当たったのがPC主導の曲作りがモチベーション低下に繋がっているのではないかと。「さー曲作るぞ」→「MAC起動」→「LOGIC起動」→「どんなドラムループ作ろうかな?」→「まずはソフトシンセで仮オケだ」→「なんだよ!MACの処理が追いつかね~じゃねーか」→「ここのパート削って、ここをバウンスして・・・・よしMAC良好!」・・・これって、そもそも音楽の本質とあまりにかけ離れてんじゃないかな~と。こんなところで神経を使うから途中でモチベーション下がるんだろうな~と。そして「あんた!そこに”歌ゴコロ”はあるのかい!!」と・・・。そんな思想のもと、原点に帰るべく、ギター弾き語りまくりでの作り方で沢山ストックしてみることにした。鳴らし運転で、ミスチルを弾き語りまくる哀れな男が一名・・・「ねえ?くるみ♪」

結論「G5欲しい~」 関係ない

サッカーもこれくらい強ければなぁ・・・

バレー日韓戦、もっと接戦になるかと思ったけど圧勝だった。他のスポーツも含めて、日韓戦でこれほどストレスのない戦い振りっていうのは実に珍しいと思う。お見事&おめでとう!!
蛇足だが、三宅アナの実況で、さらに”孤高の天才”なんてキャッチフレーズが飛び出した時には、PRIDEでの田村選手を思い浮かべた人がかなりいると思う・・・いや、いないいない。

2004年5月13日 (木)

闘魂最前線

>>~そこに闘魂があるから~
いいタイトルだね~。健介VSみのるは今後も期待できる。中嶋君は新日決定っぽいな。ところで、東京ドームで何事もなかったようにタイガー服部が復活していたが、ということは、その次はいよいよあのお方も復帰するのかな?金の為ならなんでもアリな上井氏ならやってくれないかな~。すげー見たい。「蝶野、永田、中西、天山!な~に~がやりたんだ~コラァ~!」想像しただけで腹イタイ。

reset情報

MUZIEに新曲「each of destineation」試聴版と、2ndアルバム収録曲で今まで公開してなかった「Perfect World」試聴版をアップ。まだまだ試行錯誤の連続なんだけど、なんとかこの路線で、僕がイメージする完成形を求めて追求するつもり。そんな感じでこの2曲を同時にアップしてみた。感想なんか聞かせていただけると嬉しいです。

微妙な存在

”すぽると”で小川の特集していて、ハッスルポーズを話題にするものの、肝心の「ハッスル」そのものについては、まるで存在していないかのように全く触れないのが面白い。この扱い難い存在感、グレーゾーンの集大成こそがプロレスの価値。と思った。

こういうのいいな

>>佐々木&中嶋「鬼嫁殺し」で親子タッグ
新技予告で盛り上げる手法は王道中の王道。こういうことをコツコツやるのが大事。北斗は目の付け所がピカイチ。常に本質を捉えつつ、客観性を持って見れていると思う。

2004年5月12日 (水)

思わず見入った

ここでアラニスのレコーディングシーンが見れる。貴重だ~。しかも今回のアルバムはプロデューサーがなんとジョンシャンクスではないですか~!!(一人で興奮)。待ちきれね~。今月は幸せ過ぎなCDラッシュ。

2004年5月11日 (火)

どっちでもいいけど

>>K-1、サップvs藤田でIWGP戦強行へ サップ「ベルトをかける」
谷川氏VS上井氏の抗争を売りにしようとしてんのかな?
ブルーウルフVSトムハワードが何気に楽しみ。

早速聴きまくり!!素晴らしい

820.jpg待望のアヴリル2ndをゲット!。1stの爆発的ヒットのプレッシャーなど全く感じさせない快心の1枚だ。1st「LET GO」には長い間、かなりの濃度でお世話になったが、同じようにこの2ndも僕の”リファレンスCD”としてこの先大活躍するだろう。前作の#1「losing grip」同様に今回も爆裂系ロックで幕を開ける”お約束”は実にすがすがしい演出だ。きっちりと「スケーターボーイ」的ポジションの曲も用意されていてツボを押さえているのは流石。なにかと比較されるミシェルブランチと差別化する為にこの路線は今後も必須アイテムだろう(個人的にはミシェルブランチの方が好きだけどw)。エヴァネッセンス脱退後のベン氏が手掛けた#7は、思わず微笑んでしまう「まさにソレ!」的なメロ。あのお決まりのギターが入っていればもっと良かったけど、それはやり過ぎか?とは言うものの実は最初クレジットを見ないで聴いていて#6のイントロのブレイクビーツを聴いた瞬間「この曲がベン氏の仕業だな?」って思ったのだが、実は違ってた。全体を通して思ったのが、歌のアラニスっぽさが以前より強烈に増したってこと。もう後継者として適任だろう(本人もまだまだ現役だけど)。ダラダラと書いたが、理屈はいらない。とにかく聴くべし!!

永田頑張ってるな・・

>>ライオン丸“同日Wデビュー”!
この方向性がどうなのかはさておき、永田はアイデアマンとして実によく機能してるんではないだろうか。永田節はついにCD不況にまで視野を広げた模様。
永田「キャンディーズ再結成ではCD不況が救えないように、闘魂三銃士再結成でプロレス不況は救えない。K―1、PRIDEに対抗するプロレス界逆襲の第一歩がライオン丸」
・・・らしい。

2004年5月10日 (月)

一丁上がり

040510.gifここ数日かかりっきりだった1曲をダイスケ所有の秘密兵器を使って最終仕上げ。満足満足!!しかしこのプラグインの性能は恐ろしい。反則スレスレだ。その後はお決まりのウィニングイレブン対決。ちょっと遅いけど、どうしても欲しくて、先日7インターナショナル買ってしまったのだ。このゲームの面白さも反則だ(対戦に限る)。話は変わるが、ダイスケお勧めの「デカレンジャー」の曲(オープニング、エンディング共に)はカッチョイイ。TVサイズではわからないが、フルコーラス版は強烈(←レンタルで借りたらしいw)。子供の時からあんなの聴いてたら、将来物凄いギタリスト達が誕生する予感。エンディング曲のドラムとブラスもヤバイ。

ちょっと遅いけど

>>小川
このコスチュームは凄いな。この開き直りっぷりは気持ちいい。

2004年5月 9日 (日)

また歌入れ

0508.gifまたまた新曲の歌入れ。ある程度イメージ通りになりそうな感じ。
←終了後、ボーカルテイクの多さに驚きのYUMI

そう来たか

>>高田総統、高山投入を示唆!
高山は「泣き虫」の一件で怒っていた様な気がするが・・・、まあ金の問題か。これで実は大森登場だったら笑う。それだったらビビって、たじろぐな。それにしても、煽っておいて長州との絡みは無しかよ。

2004年5月 8日 (土)

ハマリ中

この2日間はボーカルの処理とミックスにかかりっきり。毎度の様に、ミックスのやり直り無限ループに突入中。ピンポン録音なんて言葉はもはや死語でしょうが、僕は未だに似たようなことをやっています。マシンスペックによりエフェクトやソフトサンプラーなどが全トラック分動かないのです。僕のいつもの作り方は一つの楽曲に対して5つのLOGICファイルがあります。その5つとは 1、○○作成中  2、○○ドラム 3、○○ボーカル  4、○○MIX 5、○○マスタリング であります。まず1で大体の原型をMIDI、ソフトシンセ中心で作り、まずキープ。ドラム以外のパートを一度バウンスして、2へ貼り付け。延々とドラム打ち込み・・・。1の2のバウンスファイルを3に貼り付け→歌入れ→ボーカル加工→ボーカルトラックをバウンス。そして1、2に戻り、トラック単位でバウンス。全てのオーディオファイルを4に貼り付け。そこからミックスしバウンス。そして5で完結。わかりますかコレ?(笑)。こういしないと必ずMACがキャパオーバーになるのです。あー面倒くせー。これを読んで予想はつくと思いますが、5の段階で「このスネアの音ダメだな~」となった場合、2に戻る。「ストリングスの音変えたいな~」となったら1に戻る。「やべー!ベースでか過ぎだった」となれば4に戻る。こんなことを繰り返し、無限ループが始まるわけです。おまけに、この過程で大体の場合は、その曲に飽きます。世に出る前に僕の中では”終わってる”というわけ。

結論「G5欲しい~~~」

2004年5月 7日 (金)

ネタ不足

>>5.8ハッスル3
笑えそうなのは長州だけだな

2004年5月 5日 (水)

歌入れ

0504.gif本日2曲分の歌入れが終了。これはマジでいいんじゃないかな~。名曲誕生の予感(自分で言うな!)。さあ、今から苦痛のメロ○イン作業。頑張るぜ!ハッスルハッスル

2004年5月 4日 (火)

ドーム終了

>>新日ドーム大会結果
あまり面白いネタはなかった模様。結果予想は4戦中2アタリ2ハズレだった。カシン劇場は入場シーンが一番面白そうだが、トークにはいつものキレがないな。トータルでは予想通り期待ハズレ(日本語おかしいけど)な大会だ。もう、ここ数年はドーム=期待ハズレが定番なので気にしない。鈴木みのるが言った「練習が足りない」に尽きるね。この発言には、”強くなるため”の練習を追及すれば、リング上の勝敗がフェイクであったとしても、要所要所に”闘い”を表現できるっていう意味に思う。もうそんな精神は新日にはないのだろう。別の角度で捉えるならジュニアの6人タッグ(これは既に見た)はあれだけのメンバーを集めて、あんなショボイ展開しかできないのは怠惰、練習不足以外の何者でもない。もっと打ち合わせと練習を入念に出来ないものか?どうやって打ち合わせしてるのかはわからないが、仮にも年間で数回のビッグイベントなんだから、ぶっつけ本番に等しいようなのはやめるべき。例えば、事前に各人がドーム用に考案した”新ムーブ”のアイデアを持ち寄って全員で会議するとか、やった方がいいと思うんだが。話はそれる&空想であるが、ライガーがしきりに「丸藤、KENTA、金丸はなんで噛み付かないんだ?」って挑発しているのに対し、ノア勢が全く絡んでこないのは、ノアジュニア的には「あの赤い覆面のオッサンはショッパイ癖に練習はしないし、打ち合わせも適当だし、アイデアも無いし、絡んでもろくなことない。毎回、垂直ブレーンバスターで終わりってなんだよ。アホか!三沢社長?無視していいっすか?」 三沢「いいよ♪菊地にでもやらせておけ」みたいな展開なんじゃないかな。

2004年5月 3日 (月)

GHCタッグ戦

>>三沢・小川VS丸藤・KENTA
一週遅れでやっとテレビで見れた。僕の中では丸藤・KENTA組は物凄い評価が高い。ハズレ試合が全くないと言っていい。今回も相変わらず面白かった。独自の路線を突き進むノアの方向性には賛否両論あるのだろうが、このタッグに限らず、ノアを見ていて(一部除く・・exモ○シマなど)一番感じるのは「よく考えてるな~よく練習してるな~」ってことだ。三沢が言う「プロレスにしか出来ない魅力」を追求している姿勢がよく伝わる。強い弱いとか勝負論なんかは完全に超越した、その道のプロとして単純に「凄い!」って思わせることが出来てると思う。毎回新たに生まれるアイデア溢れる展開、それを”本番”で確実にこなす技術、その裏での練習、精度の高い打ち合わせ、それを30分近くも繰り広げるのだから、真のプロと言えるだろう。

渋滞・行列について考える?

>>GWの渋滞ピーク
毎年恒例の「渋滞○○Km」の時期がやってきた。僕はなにより”並ぶこと””人混み”が大嫌いなので、こんなニュースを見ると気の毒で仕方がない。並ぶことが嫌いって言っても横入りするってわけじゃなく、「並ぶくらいなら止める・いらない」みたいなタイプ。これまでの人生で並んだのは、小学生の時にガンプラを買う為くらいしか記憶がない。あと”人が休むときに働く”職歴が長い事もあって、一層その傾向が強い。GWには、並んででも現実逃避したい人々がたくさんいるのだろうし、最後には「やっぱり我が家が一番」とお決まりのセリフを吐きながら終焉を迎えるのも避けられない現実なのだろう。で、一体なんの話だ?って感じだが、GWの渋滞はさておき、日常で多々発生する行列について違和感があるのだ。例えばデパ地下での主婦の行列とかラーメン屋とか。もちろん人の価値観は千差万別であり、並んででも手に入れたいモノがあっても不思議はないが、僕はその行列に聞いてみたい。「あんたたちはホントにそれが欲しくて並んでるのか?並ぶことが目的になっていないか?」と。もしくは「自らが欲してるのではなく、人が並ぶほどだから多分自分にとっても価値のあるものだろう」みたいな相対的な評価で判断していないか?ということだ。別に僕に迷惑がかかるわけではないから文句はないし、むしろその忍耐力には敬服する。ただ、こういう現象って「いかにも日本人らしいよなー」って思う(他国の状況はわからないけど)。そのサービス・モノには実際にそれだけの魅力があるのだろう。しかし、そこの行列に便乗することが目的となっているその他多数の思考回路、”行列が出来る・・”っていうフレーズが幅を利かせる世間の評価姿勢が、”確かに本当に魅力があるもの”をインチキ臭く、安っぽく、そして”短命”にしてしまう気がしてならない。長文の割りに内容薄いな~。

2004年5月 2日 (日)

これだからラジオはいい

辻香織アルバム『光る海』
車でラジオ聴いてたら、ふと流れてきた曲。「おーヤベー!いいぞコレ!ハッスルハッスル」な感じで気に入ってしまった。その時は曲名も、アーティスト名もわからずじまいだったんだけど、帰ってきてからFMのオンエアリストを追って、やっと発見。ラジオで不特定多数な音楽を聴くのって、こういう出会いがあるからいいんだよな。自分のカテゴリーを限定して、自らの意思でCDをセットして聴くような状況ではありえない。感謝感謝。

ドーム大会予想

>>新日ドーム大会カード
恒例の(?)ドーム大会を予想してみましょう。
■永田・カシンVS中西・健介
正直、結果はどうでもいい(笑)。”面白ければそれで良し”なカード。この徹底的に”勝負論”を度外視したカードは永田の密かなメッセージなのか?いざ勝敗予想を考えると難しいな。北斗乱入絡みで健介組勝利っていうのが妥当な落としどころかな?永田の負けでいいや。健之助君絡みのアングルが発生すると大胆予想してみる。

■高山・鈴木VS蝶野・村上
これも難しいな。高山・鈴木組はあらゆる意味、利用価値でチャンピオンにおきたいタッグだし、蝶野もいろいろ必死だし・・。ただ、言えるのは、確実にいい試合にはならないだろうな。村上次第。悪いが蝶野のキャラではこの試合の面白みは引き出せない。意味不明な反則決着とかはやめて欲しいな(笑えるならOKだが)。○鈴木ー村上● こんなところか。

■柴田VS武蔵
反則裁定もしくは不穏判定絡みの決着と予想。因縁発生→K1 MMAで再戦、これじゃないかな?武蔵の大根振りがあまりに寒くて水を差すっていう空気も高い確率で発生の予感。

■サップVS中邑
これもまた難しいなーー。もしサップが王座転落した場合、リベンジへの流れが生み出し難い=今回の王座時代が最初で最後のような気もする。というわけで、もうすこしサップのご利益を頂きたい為、サップ防衛と予想。
上井ー谷川ラインで「中邑はサップに負けでOK、その代わりイグナショフには勝たせてくれ」ってな展開も予想できるな。中邑的にはサップに勝とうが負けようがそれほどのダメージはないが、次のイグナショフ戦に関してはどんな手段を使っても勝たねばならない。ここで負ければ、ポジション設定やり直しだ。話が逸れたが、いろいろあってサップ勝ち!!。

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My Music Unit "portable"

  • ==Member==
    Yuka (Vo)
    Tatsuo Kimura (Synth,Prog)
    Daisuke Yamaguch (Gt,Prog)

    2008年9月結成。
    MySpaceをメインにネットで活動中。1st_song「EARTH」が海外から高い評価を受ける。その後、TM NETWORKトリビュートアルバム、2作品に参加。現在、再びオリジナル楽曲の制作に戻り、10年4月よりiTunes Storeにて楽曲配信開始。
    >>portable official MySpace


    ==TM NETWORK Tribute==
       
    TM NETWORK公認トリビュートアルバム第3弾  2010年4月21日発売!
    <<担当楽曲>>
    ・Children of the New Century
    ・Ignition,Sequence,Start
    ・Timemachine

       
    TM NETWORK公認トリビュートアルバム第2弾  2009年4月22日発売!
    <<担当楽曲>>
    ・Bang The Gong
    ・1974
    ・Here,There&Everywhere
    ・Human System

    >>portable のTMトリビュート制作日記




    ==Original Songs==

    EARTH


    Speed Of Light
     

    RESUME


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IKUZO + TM NETWORK

My Music Works

  • 2nd180.jpg
    reset: Thank You
    reset 2nd album

    作詞/作曲/編曲
    プロデュース

    >>ダウンロード販売中!
    >>reset official website
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    3rd180.jpg
    reset: spirit&life
    reset 3rdアルバム

    作詞/作曲/編曲
    プロデュース

    ¥1,500
    >>CD発売中!
    >>reset official website
    >>youtube



    fripSide: split tears
    収録曲
    「escape -version2008-」
    作詞/作曲

    >>fripSide OFFICIAL SITE



    fripSide: nao complete anthology 2002-2009
    収録曲
    「escape -version2008-」
    作詞/作曲
    「Detour」
    作曲
    「Melody」
    作詞/作曲
    「a little christmas time」
    作詞/作曲

    >>fripSide OFFICIAL SITE


    mint4th.jpg
    Mintjam: 4th GIG #Decide

    収録曲「Scenario」
    作詞/作曲

    >>MintJam.NET
    >>JOYSOUNDカラオケ配信中!



    オムニバス: WE LOVE TM NETWORK
    1、BANG THE GONG
    3、1974
    5、Here,There&Everywhere
    8、Human System

    produce & arrange
    performed by portable

    >>WE LOVE TM NETWORK 特設MySpace




    オムニバス: TM NETWORK Tribute "CLUB COLOSSEUM"
    2、Children of the New Century
    7、Ignition,Sequence,Start
    10、Timemachine

    produce & arrange
    performed by portable

    >>特設MySpace




    木根本(きねぼん)

    TM NETWORK木根さんのオフィシャル楽譜集。全94曲。秘蔵エピソード多数(合計20000文字)。2010年9月15日発売 ¥2,625
    僕もちょっとだけお手伝いさせていただきました。

    収録曲「シナリオ」
    作詞/作曲
    >>「first Re:Place」/nao