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2004年7月27日 (火)

大詰め

今月いっぱいを自分の締め切りに設定して、アルバム制作を
やっている。scenarioもほぼ完成。こんな感じです
残りは、ずーーと行き詰ってるcage of mistのミックス、リアレンジ(自分の中で)と、インスト。
多分、今月中に出来ないな・・。

2004年7月22日 (木)

またダウン

猛暑が日本列島を襲ったここ数日、北海道はなんの影響もなく快適な気温だった。
が、ちがうところが猛暑に・・・。物凄い具合が悪くて、もしやと思い、熱を測ると
40度弱・・・まさに猛暑。すっかりダウンしてました。なんか最近不健康な話ばっかりだな。
大丈夫なのかオレ??

2004年7月19日 (月)

PRIDE武士道

今回の注目はヤマケンと杉浦。
杉浦が勝つとは思わなかった。これで結構おいしいポジションを確立したの
ではないだろうか。カシンももう一回出陣して欲しいな~。
一方ヤマケンは後がない。残すネタは田村との遺恨マッチのみ。
ハッスルに行ってゴールデンカップス再結成すべし!!

2004年7月18日 (日)

本部長猛ゲキ

>> 高田本部長、容赦なく査定だ

「今回の日本人選手には全員一本勝ちを」と指令。攻めない選手には三くだり半を突きつけるつもりだ。

現役時代の本人に聞かせてやりたいぞ。

2004年7月17日 (土)

日本だったら暴動モノ

K-1 WORLD GP 2004 in SEOUL

かつてこれほどつまらない興行があっただろうか?
曙はおとなしくプロレスに転向した方が絶対本人の為だと思うな。
無理なものは無理。

2004年7月16日 (金)

音楽ネタ

>>U2のニューアルバムが行方不明に
U2ニューアルバムの音源が盗まれたらしい。犯人よ!これは犯罪だ。今ならまだ遅くない。自首しろ。その前にまずオレに聴かせてくれ!冗談はさておき4年ぶりの新作。楽しみだ。

最近ハマってるのがkeane。ギターレス&ピアノメインのUKバンドなんだけど、とにかくメロが素晴らしい。ピアノメインのロックバンドって言うとベンフォールズファイブを思い出すけど、
また違ったタイプ。最初、ピアノのUKロックって聞いても音が連想できなかったけど、聴いてみると、ある意味全然普通。ギターがなくてもこんな音楽になるんだってことが衝撃だった。あと、改めて不思議に思ったのが、UKロックのボーカル陣がかもし出す、あの雰囲気はどこに秘策があるんだろうか?ってこと。U2、レディオヘッド、コールドプレイなどに共通する、独特な歌唱法と声質。keaneもまさにこの系列だ。あれは一体なんなんだ??最初から声が泣いてるじゃねーか!!日本語だとか英語だとかの問題ではなく、日本人であんな味を出せる人いないよな~。声質も国によって違うってことなのか?不思議だ。よくテレビにでてくる声紋分析の人に調べてもらいたいものだ。

続いて注目新人アシュリー・シンプソン。あのジェシカ・シンプソンの妹だ。姉の音楽には興味無しだが、こっちは違う。なんたってプロデューサーが最も尊敬するジョン・シャンクスなのだ。ヒラリーダフを手掛けたことで、”アイドル用ロックの仕事師”として評価を不動のものにしたのだろうか?先行シングルをちらっと聴いてみたが、やはりと言うか案の上なサウンド・曲調だった。分かりきってるけど、それがまたいいのだ。長州がリキラリアットとサソリ固めだけ出してればいいのと同じようなもの。この音気持ちよくてしょうがないんだよな~。

2004年7月14日 (水)

一難去ってまた一難

謎の激痛はなんとか治まり(それでも痛い)普通に2足歩行が出来るようになった。
原因未究明のままというのが恐ろしいがとりあえず復旧。
こういう激痛に襲われた時って、当たり前に生活できることがどれだけ幸せなのかを
痛感しますね。
「もうなんにもいりません!何も望みません!だからこの痛みを治めてくださ~~い」
って祈りませんか?オレだけか?
当たり前である事のありがたみを教える為に神は時々こんなアングルを仕掛けてくる
んだろうなと思う。

そして今度はコンポがCDを読み込まなくなりご臨終。
続いてMP3保存用にしていた外付ハードディスク破損で大量のデータを失う。
おい!オレに音楽を聴かせないつもりか~~
こんな偶然が続くのも不思議なもので、明らかに神はオレが音楽を聴くことを
阻止している。
これはなにかのメッセージに違いない。考えてみた。

「聴いてる暇があったら、早く曲作れ!!」
ってことか?

了解!神よ

2004年7月12日 (月)

ヤバイ!謎の激痛

突然、腰に激痛が走った。たぶん、ここ数日ソファーで寝てしまって変な体勢になって
いたのが原因だと思う。どうせすぐ治るだろうと思ってたんだけど、治るどころか、どんどん
ヤバくなってきた。極めつけは、PCで作業中に突然激痛が走ったと同時にバランス感覚が
なくなりイスごと転倒。転倒した状態から起き上がる動作すらできない状態に陥る。
同じ体勢で座り続けることすら出来ないのでなんにもできない・・・。

明日どうなってるかわからないので、激痛をこらえ、ここに書いてみた・・・

2004年7月10日 (土)

ドーム大成功

今日はダイスケ宅でノアのドーム大会をスPPV観戦。期待通り、いや期待以上の
素晴らしい興行だった。毎度ながら結果予想はハズレまくりだったけど・・・。
ドーム興行はこうあるべきという理想的な出来栄え、会場の熱気だった。
年に数回もドーム興行を行って、毎度しょっぱい試合をする某団体には見習って
欲しいね。

2004年7月 9日 (金)

ノア東京ドーム結果予想

NOAH 「DEPARTURE 2004」

●小橋建太 vs 秋山準○
そろそろ新しい流れが必要。川田との舌戦開始は見事なタイミング。
三沢の花道タイガーを超える”死んでしまう~”度の高い攻防が見られるか?

●三沢光晴、小川良成 vs 武藤敬司、太陽ケア○
武藤参戦の条件は、ベルト奪取+対抗戦継続だろう。
これまで”接待”される側で美味しい想いを何度も経験した三沢・・・
今日は初接待。

○高山善廣、鈴木みのる vs 森嶋猛、力皇猛●
挑戦者組が勝つ要素、メリット、何もなし。

●獣神サンダーライガー vs 金丸義信○
そろそろ返してやれ

●丸藤正道、KENTA vs ケンドー・カシン、杉浦貴○
これは難しい・・・。カシンの継続参戦に願いを込めてタイトル移動と予想

2004年7月 8日 (木)

ファミコン

>>ファミコンとの思い出紹介 グランプリ10作品発表!
面白くて熟読してしまった。僕なんかはファミコン世代の超ど真ん中なので
共感すること多数。どこでも同じ光景が繰り広げられていたんだな~と感じた。
僕が強烈に印象に残ってるのが「バンゲリング・ベイ」。当時小学生だった。
必ずクラスに1人はいるような”親がなんでも買ってくれる”友達の家で連日
ファミコン大会をしていた日々。その日も例外なく、話題の新作「バンゲリング・ベイ」
に期待し多くの戦士が集った。数時間経過、正直何が面白いのか誰も理解できずに
重い空気が漂う。心の中で「これって・・・クソゲーじゃない?」と誰もが感じ始めたが、
持ち主の手前、口に出せない空気。必死でこのゲームの魅力を見出そうとしていた
持ち主も、その空気を感じ取ったのか、半泣き状態で意地になってプレイする。
半泣き状態がピークに達した時、持ち主は2コントローラーのマイクに向って禁断の
セリフをシャウトした・・・・

「ハ  ド  ソ  ン ーーーーーーーーーーーーー」


緊迫した空気の中で響き渡ったこの言葉と半泣き顔。
僕は一生忘れることはないだろう・・・

-完-

次回は「たけしの挑戦状」の巻・・・・・


2004年7月 7日 (水)

進捗状況

アルバム収録曲も残すところあと4曲(まだそんなにあるのかい!)
今作業中の曲は古賀さんのベースが到着し、こんな感じになってます。
cage of mist仮ミックス
とは言っても、ここからミックスをきちんとやり直しするのが一番キツイわけですが・・・

2004年7月 6日 (火)

これは?

>>究極龍が中西にタッグ結成を要求
中西とウルティモドラゴンの接点がよくわからんな。オチはあるのか?
それとも見切り発車か?全く展開が読めない。

中西が柴田に負けてもそれ程のサプライズじゃないところが哀れ・・・。
普通なら「え?柴田が中西に勝ったの?柴田も強くなったな・・・」
と、次の世代のスターを格上げする為の重要なポジションなのに
その役割すら果たせてない。ただ普通の負けてるだけ。中邑にお
ける天山の価値よりはるかに低い。タクシーネタに続くネタ第2弾が
早急に必要!!

>>今日のカシン
この写真笑える

2004年7月 5日 (月)

ホントに優勝しちゃったよ

とうとう終わってしまったユーロ2004。これだけ好ゲーム連発、ドラマ続出の
大会にふさわしく、まさかのギリシャ優勝という筋書きで幕を閉じた。弱者と
思われていたチームが強豪達を次々になぎ倒す展開は、現代に求められる
筋書きとして実に名作であったと思う。

決して”魅せる”サッカーとして面白い事をやっているわけではない。実際、
ギリシャが勝ち上がっていくにつれ、相手の持ち味を抹殺するような徹底した
マンマークディフェンスによる戦術に対し、批判的な声も上がっていたようだ。
しかし、今回は強豪VS弱者というアングルが有効に作用して、どれも面白い
ゲームだった。”優勝経験国”となった今後、この辺りをどのように解釈してゆ
くのか興味深い。個人的には、王者らしさを意識することなく、常にチャレンジャー
の姿勢で今の戦術を徹底してもらいたい。おそらくそうなると思う。と言うのは、
王者として振舞うことで逆に足元をすくわれていった”反面教師”を目の当たり
にしてきたからだ。

あくまでも妄想話であるが、ギリシャに敗れていった強豪国の心境は

・前半終了後
「あいつらのマークしつこいな~。あんな守ってばかりで面白いのかよ?」
「どうせ、後半でバテるから問題ないさ」

・先取点取られた後
「まぐれだ。こっちが2点取ればいいさ。そろそろ本気出しちゃおうっかな」
「それにしても、あいつら、なかなかバテないな・・・・・」

・後半の後半
「やべーよ。コイツら本気で勝つ気じゃねーだろうな?」
「オレらを誰だと思ってんだよ?王者○○だぜ 」
「いい加減にそのしつこいマークをやめてくれ!つまんねーサッカーしてんじゃねーよ!」
「そんな戦術で勝ってうれしいのか?」
「お前らが勝っても盛り上がらねーよ!少しは空気読めよ!」

なんて感じだったんじゃないだろうか?

格下相手に余裕を見せようとする振る舞いと、”空気読めよ!”といった
意識の奥底にある面白いゲームを魅せる為の”暗黙の了解”に
依存する姿勢、そこにスキがあったのではないか?と感じた。

一方、戦術について、ギリシャのレーハーゲル監督は「古くさい」の批判
「モダンとは勝つこと」とコメント。
この徹底した姿勢こそが今回の勝因だと思う。

こんな視点から、今大会は
「美しい魅せるサッカー」 VS 「勝ち重視 負けないサッカー」
のイデオロギー対決の新たな幕開けであり、”格の違い”の排除を
露呈した大会であったと言える。
そんな中、後者のスタイルの代名詞であるイタリアが実に中途半端
な完成度で、あっけなく敗退していったのも象徴的だ。

なんかPRIDE GPもハリトーノフが優勝するような気がしてきた・・・


2004年7月 4日 (日)

今日のカシン

>>カシンが杉浦と観覧車デート
相変わらず面白いな~。このコンビはいい。杉浦も、実は強いけど
”お笑い”が出来るというカシンと似たスタンスなので、どこまで
もネタを追い求めるコンビとして継続して欲しい。

>>小川求む!ハッスル戦士
カシンも候補か?

音ネタ

ヤフオクで落札したドラムのサンプリングCDが届いた。
早速聴いてみたところ、なかなかお気に入りの音だ。
そこで早速、これまで満足できなかった曲のドラム作り直し
を開始。ひとまずeach of destinationのドラム完成
どうですか?生っぽいですか?

2004年7月 3日 (土)

カシン絶句!

>> カシン絶句! 全日から電撃解雇
結局カシンのコメントは

「これは中西が裏で動いている。やられた。さすがですね。
彼を見直しました。オレは全日本が好きなんスよー、大好きッ」

流石だ!微妙な古さ加減の健介ネタで来るとは・・上手い!!

再就職先の条件は
(1)社長が漫画ばかり読まない
(2)社長が株の売却方法を知っている
(3)社長が高級魚のキンキをごちそうしてくれるなど社長重視で探す。

これって誰のネタ?武藤?

2004年7月 2日 (金)

HAKOBAKO

僕らが音楽制作をする上で重宝しているのが
hakobako.bmp
ここである。
無料で10G使用できる恐るべきサービス精神なのだ。
何故、いきなりプロモーションしているのかというと
なにやらキャンペーン中らしく、ブログで紹介すると
10000パケット貰えるらしいのだ。

WAVやAIFFのデータを大量にやりとりするには、これまでの
既存サービスでは非常に面倒だったのだが、ハコバコ登場
により、大変便利になった。無ければ無いで別の方法を
考えるのだろうが、今となってはコレ無しでは生きていけない。

大容量ファイルをやりとりする機会が多い方には超オススメの
サービスです。

カシン解雇

全日本がケンドー・カシンを解雇
やはりこうなったか。今後は各団体で自由に暴れまわってもらいたい。
やっぱり新日がメインかな?金に困ったら総合への出陣もあり得る。
役者不足の全日では持ち味を発揮できなかったので結果オーライだろう。
ひとまず、この件に関してのコメントが楽しみだ。

・予想コメント
「不当解雇だ!訴えてやる」
「オレは健介オフィスに入る。毎月3万円払うから飯食わせろ!」
「オレを解雇する前に渕を定年退職させろ!」
「7.18両国に行ってやる!中西のTシャツ用意しておけ!意味はない」
「解雇なら退職金でないじゃねーか!自主退職扱いにしろ!」

読めないな~

勝っちゃったよ・・

ギリシャすげ~!ホントに決勝まで行っちゃった。
大会の開幕戦と決勝戦が同じカードになるとは驚き。

これが新日のG1クライマックスであれば予選リーグで
負けているポルトガルが、決勝でリベンジして優勝する
筋書きに間違いないのだが、それじゃつまらん。
こんな劇的なダークホース登場はなかなか見れるもんじゃない。
もうギリシャ優勝しかない。

ギリシャに賭けた人は凄い儲けだろうな。

翻訳

サイトのアクセス解析をたまに見てみると、韓国や台湾からのアクセスが
結構ある。なんでだろう?その中で発見したのがコレ
自分が書いた歌詞が、他国語で翻訳されてるのって不思議な気分。

そこで、韓国語に翻訳されたモノをココで更に日本語に翻訳し直してみた。
決してあら探しのつもりではなく、翻訳サイトって絶対面白い結果が出るんだよね~。
それに期待して・・・

お!出ました! 笑ったところだけ抜粋

・意味もなくココロは高鳴って → 意味もなしに心はゴドングチョ
・太陽の光に誤魔化そう  → 陽光にオムルチォング移ってしまって

あの~・・・さっぱり意味がわからないんですが・・・・
でも”心はゴドングチョ”ってなんかいい響きだな。
ゴドングチョするぞー!スリー!ツー!ワン!ゴドングチョ ゴドングチョ!
こんな風に使うのかな?

・古ぼけた地図広げてみよう  → 古くさくて汚ない地図を広げて見よう

確かに直訳すればそうなるのかもしれないけど、
随分な言われようだな。”汚い”は無くてもいいだろう・・・

そんなわけでweb翻訳は便利&笑える。

よーし、そろそろチェコVSギリシャ戦が始まるぜ~
心はゴドングチョしてきたぞ~

2004年7月 1日 (木)

>>ミシェル・ブランチ、結婚
おーーマジっすか~~!!めでたいね。めでたいついでに早く新作出してくれ!

>>シド・バレットの真実を明かすドキュメンタリーDVD発売
これは是非とも見たいですな~。
ついでにPink Floydの紹介ページが笑える。
「このアーティストの魅力は何ですか?」インプレッションベスト3

1位 カラオケ向き
2位 雰囲気

ってオイ!!!!
2位の”雰囲気”は納得だけど、1位はなんだ!?
どこがカラオケ向きなんじゃ~(by 大仁田)。あんな長い曲をカラオケで
歌ったらブーイングの嵐間違いなし。

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My Music Unit "portable"

  • ==Member==
    Yuka (Vo)
    Tatsuo Kimura (Synth,Prog)
    Daisuke Yamaguch (Gt,Prog)

    2008年9月結成。
    MySpaceをメインにネットで活動中。1st_song「EARTH」が海外から高い評価を受ける。その後、TM NETWORKトリビュートアルバム、2作品に参加。現在、再びオリジナル楽曲の制作に戻り、10年4月よりiTunes Storeにて楽曲配信開始。
    >>portable official MySpace


    ==TM NETWORK Tribute==
       
    TM NETWORK公認トリビュートアルバム第3弾  2010年4月21日発売!
    <<担当楽曲>>
    ・Children of the New Century
    ・Ignition,Sequence,Start
    ・Timemachine

       
    TM NETWORK公認トリビュートアルバム第2弾  2009年4月22日発売!
    <<担当楽曲>>
    ・Bang The Gong
    ・1974
    ・Here,There&Everywhere
    ・Human System

    >>portable のTMトリビュート制作日記




    ==Original Songs==

    EARTH


    Speed Of Light
     

    RESUME


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    fripSide: split tears
    収録曲
    「escape -version2008-」
    作詞/作曲

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    fripSide: nao complete anthology 2002-2009
    収録曲
    「escape -version2008-」
    作詞/作曲
    「Detour」
    作曲
    「Melody」
    作詞/作曲
    「a little christmas time」
    作詞/作曲

    >>fripSide OFFICIAL SITE


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    Mintjam: 4th GIG #Decide

    収録曲「Scenario」
    作詞/作曲

    >>MintJam.NET
    >>JOYSOUNDカラオケ配信中!



    オムニバス: WE LOVE TM NETWORK
    1、BANG THE GONG
    3、1974
    5、Here,There&Everywhere
    8、Human System

    produce & arrange
    performed by portable

    >>WE LOVE TM NETWORK 特設MySpace




    オムニバス: TM NETWORK Tribute "CLUB COLOSSEUM"
    2、Children of the New Century
    7、Ignition,Sequence,Start
    10、Timemachine

    produce & arrange
    performed by portable

    >>特設MySpace




    木根本(きねぼん)

    TM NETWORK木根さんのオフィシャル楽譜集。全94曲。秘蔵エピソード多数(合計20000文字)。2010年9月15日発売 ¥2,625
    僕もちょっとだけお手伝いさせていただきました。

    収録曲「シナリオ」
    作詞/作曲
    >>「first Re:Place」/nao