宣言効果に期待して
泣いても笑っても、〆切前の最後の週末。
全4曲、絶対に100点まで到達させる!!!!
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神動画の投下が止まりませんw。
kaiesanさん!どんだけネタ持ってるんですか!!
連日の動画ネタになっちゃいますが、コレばかりは僕的に紹介しないわけにはいきません。
1989年2月22日 Duran Duranの「Big Thing」ツアー 東京ドーム公演に小室先生がゲスト参加した時の映像です。
僕はTMファンである以前にDuran Duranの大ファンで、TMにハマったキッカケも「日本にもDuran Duranみたいな人たちが出て来たぞ!」的な印象を持ったことに始まります。
ニックローズと小室先生は僕の2大キーボードヒーローなのです。
まさかその2人が共演するとは驚きで、かなり興奮したことをよく覚えています。しかし、今日の今日まで映像を見た事はありませんでした。それがついに!!!!!神よアリガトウ!!
当時Duran Duranのファンは「デュラニーズ」と呼ばれてたんですが、小室さんが「T-MUE-NEEDS」(ティミュニーズ)という言葉を持ち出したときはニヤリとしたものですw。結局浸透せずに「FANKS」が生き残りましたが。
TMの「KISS YOU」が Duranの「Notorious」の影響を受けていることも間違いないでしょう。
また、世間では女の子向けのアイドルバンドの印象が強く、男の子がファンを公言するのを躊躇う存在であったところも非常に似ていました。(僕はいつでも胸を張って公言していた痛いヤツでしたがw)
しかし2000年代に入ると、UKの新鋭ロックバンドの中で「Duran Duranの影響を受けた」「隠れファンだった」と公言するバンドが出始め、アイドル性の高さ故に見落とされがちだった音楽性の高さが再評価されることになります。これはTMにも同じことが言えるでしょう(多分)。
89年当時、Duranはサイモン、ニック、ジョンの3人が正式メンバーでしたが、ここでサポートしているウォーレン・ククルロ(Gt)とスターリン・キャンベル(Dr)が90年、アルバム「Liberty」から正式メンバーとなります。そのウォーレンとスターリンは小室先生のソロツアー「Digitalian is eating breakfast」にもサポートメンバーとして登場することになります。
それ以前にウォーレンはアルバム「humansystem」(87年)でギターを弾きまくっていて、特に「Telephone Line」のギターソロは絶品。
そんな感じでとにかく絡みまくってたんですね。
さあ、この「Duran Duran with 小室先生」の価値がわかっていただけましたでしょうか?w
ではどうぞ!
リフレックス〜リオの2大ヒットナンバー
僕もコピバンでやりましたw
Get It On
ライブでしか見れないDuran Duranヴァージョンです。
これはパワーステーションで同曲をカバーしたジョンテイラーとT−REX好きの小室先生が選曲したのかな?多分そうでしょう。
改めて、神よアリガトウ!!
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昨日に引き続き、神動画を引用して勝手に特集。。。。
86年と言えば、先生が作曲家として脚光を浴びた年でもあります。
オーライオーナイのコーラスRECシーン貴重!!!!↓
ここから大ブレイクの87年へと一気に駆け抜けて行くわけです!
続きはまたいつか。
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神が続々とTMお宝動画を公開してくれてます。
今回はブレイク前夜とも言える、86年、3rdアルバム「GORILLA」の地方プロモーション特集!!。
札幌でのTMプッシュ振りがわかりますね~。
当時は地方のテレビ出演でも気合い入ってます。
テレビサイズのアレンジが凝ってるし、サンプラー鳴らしまくったり、シンセ被せたりと、その場で可能な最大限のパフォーマンスを発揮してますね。
「今が勝負どころ!!」的な熱を感じます。
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唐突ですが旅に出たくてたまらないです。
缶詰生活から抜け出して日常の風景から離れたい。
もうそろそろ精神崩壊へのカウントダウン。
マジで壊れる5秒前。
なんか人に対する思いやりや感謝の気持ちが薄れつつあることにとても危惧を感じる。
そんな僕に振り回され気味の一部の関係者の皆さん、この場を借りて(自分のブログだから借りてないか?)お詫びを・・・・
旅に出たいと言っても長期連休もしばらくなく、週末2連休で決行するしかないので選択肢が狭い。さらに、そこで疲れたら元も子もないので、あまりアクティブなのも却下。うーーん難しいと考えながら、
「旅に出たい」
で検索したらこんな動画を発見
いいですね~。
こういうのがいいです。
誰か~週末のオススメの旅プラン情報求む!!!
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http://www.h-resolution.com/EastWest/FabFour.html
こんなスゴイモノがあったんですね。今日サンレコ読んで知りました。
『FAB FOUR』はビートルズ・サウンドにインスパイアされて設計され、同世代に使用されていた楽器やレアなレコーディング機器を使用し録音されたサウンドを約 13GB分収録した、"実際にビートルズが使用していた環境をほぼ再現する"バーチャル・インストゥルメントです。ビートルズ・サウンドの再現度は、楽器や録音機材だけではありません。サウンドエンジニアには、「A Hard Days Night」、「Help」、「Rubber Soul」、「Magical Mystery Tour」、そして"White Album"としても知られる名盤「The Beatles」といったビートルズの5枚のアルバムを手がけたKen Scott氏を起用。そしてレコーディングには、ポール・マッカートニー&ウイングスのメンバーであるDenny Seiwell(ドラム)、Laurence Juber(ギター)を迎え行われました!
スゲー!!
僕自身、ビートルズに特段の思い入れはありませんが、特定のアーティストを完全再現するというコンセプトがたまりません。
これあればオアシスの再現も結構いけるでしょうね。
毎度好例の(?)デモ動画です。
「ストロベリーフィールズフォーエバー」(動画PART3の2:50~)の音いいね~
fab four virtual instrument demo part1
fab four virtual instrument demo part2
fab four virtual instrument demo part3
続編を期待したい!!
第2弾は「U2」がいいな。エッジのギター完全再現とかヤバイ。売れると思うな~。
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全部読みました。
基本的には自業自得とは言え・・・
KEIK○に苛立ちを覚えずにいられません・・・
こうやって時系列でいろいろ知ると、「ACTION」の歌詞が切ない。
最初聞いた時、
「なんで、こんな泥臭い歌詞をいきなり書き出したんだろう?」
という違和感がありました(曲はTMの王道ですけどね)が、
こういう生活、心理状態から出てきたリアルな感情だったんでしょうね。
どんな想いで、レコーディングやツアーを回ってたんでしょうね。
(そういえば、ZEPP SAPPOROの時、KEIK○が客席で騒いでたな・・・)
Gimme chance one more my ACTION
やっと言葉の重みを分かって動くよmy ACTION
40歳になるころ、100万人コンサートにキーボードプレーヤーとして参加しました。10年後に皆様に迷惑をかけ、大きな罪を犯すことになるとは思ってもみませんでしたが、そのころから、1人の音楽家というレールから、車輪が狂ったようにもう1本のレールをたどっていました。それは計画性のない、不まじめなレールでした。リフレインされている、暴走しかすべのない列車。客席は空席だらけになり、皆様にブレーキをかけていただいて、虚構の列車はやっと止まりました。私は自分の楽曲の中で『チャンス』というフレーズを何度も使ってきましたが、その重みを理解しました。チャンスを与えてもらえないでしょうか。音楽を作らせてもらえないでしょうか。必ず新しい音楽をお見せすることを誓います。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/090121/trl0901212058032-n3.htm
その新しい音楽を見せてくれるまで待ってますよ。
(もちろんTMでお願いします)
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オープンで合理的で完璧主義なMacBookユーザーに──TargusがMacBook専用周辺機器を発表
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0901/21/news027.html光学式のスクロールセンサーを採用したマウス
ワイヤレスマウスのAMW43APは、通常のマウスで搭載されているスクロールホイールの代わりに光学式のタッチセンサーを採用する。Targus Asia Pacificのプロダクトマネージャーを務めるクリス・フー氏は、多くのマウスで搭載しているホイールでは、Macでよく使われる横方向のスクロールがスムーズに行えないと指摘したうえで、光学式のタッチセンサーで指を左右にタッチすることで、横方向にもスムーズにスクロールできると説明している。光学式タッチセンサーの「窓」は、マウスが搭載しているバッテリーが少なくなると赤く光る警告灯の役割も果たす。このほか、フー氏は光学式タッチセンサーを実装することで、マウス上面の密閉度が高まり故障が減らせるといったメリットも紹介した。
アップルのMighty Mouseってカッコいいけど、スクロールホイールにゴミが溜まって動きがおかしくなるんですよね。これが結構イライラします。分解しないと掃除できないし(やったことないけど)。
この光学式スクロールセンサーがあれば解消です。
2月中旬の発売予定のようです。
価格は不明。
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思ったほど意外性はなかった。
続きは3月のアルバム発売を待ちましょう。
1. No Line On The Horizon
2. Magnificent
3. Moment of Surrender
4. Unknown Caller
5. I’ll Go Crazy If I Don’t Go Crazy Tonight
6. Get On Your Boots
7. Stand Up Comedy
8. Fez – Being Born
9. White As Snow
10. Breathe
11. Cedars Of Lebanon
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今日このニュースがツボに入りまくった。
「ぼくゴリラ」の短歌で市長賞
山武市出身の歌人で小説家の伊藤左千夫(1864〜1913)をしのび、短歌に親しむことを目的にした第57回左千夫短歌大会(同市主催)が18 日、同市殿台の成東文化会館のぎくプラザで開かれた。小中高校生と一般の各部で作品を募集し、今回は過去最多の2987の応募があった。高校生の部ではゴ リラの孤独を表現した県立成東高校2年菱木俊輔君(17)の作品が市長賞に輝いた。「ぼくゴリラ ウホホイウッホ ウホホホホ ウッホホウッホ ウホホホホーイ」
昨年春、千葉市内の動物園でゴリラを見て、「ゴリラも人と同じように孤独なのではないかと感じた」そうで、その孤独感を表現したかったと いう。ゴリラのイメージを文字で表すなら「ウ」と「ホ」だったので、そのふたつでまとめるようにした。書き始めて30分ほどで完成したという http://mytown.asahi.com/chiba/news.php?k_id=12000000901190003
明らかに後付けなコンセプトと、これ作るのに30分もかかったという事実に突っ込まずにいられない。
面倒くさくて適当に作って提出したとしか思えないが・・・・
さらに
選者の田井安曇さん(78)は「素手でつかんだ本音を歌っているユニークないい歌だ」と評価する。 田井さんは「小中学生にも新鮮な感覚の作品があり、左千夫も喜んでいるでしょう」と話していた。
恐るべし深読み・・・・
左千夫さん、絶対喜んでねぇ
しかし、ここまで読んで思った。
この田井さんという人は、短歌を冒涜した高校生に制裁を加えようとしたんだな。
17歳って言ったら犯罪をおかしたって実名も顔写真も報道されないわけだが、「受賞」となればそうもいかない。こうやって大々的に報道されることによって、反省を促すという新しい手法なわけだ。ナイスアイデアだ。
この高校生はおふざけも度が過ぎるとどうなるか思い知ったことだろう。
もし、双方のコメントがいずれも本気で言ってるのだとしたら・・本気で喜んでるのだとしたら・・・・・・・・・・平和過ぎる。
田井さんだけに他意はないのかもしれん。
チャンチャン
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TMの超レア映像&音源が、続々とアップされています。
(うp主は存じてますw)
特に87年頃のラジオ「SFロックステーション」は必聴です!
伝説のバンド「ハンバーグ&カニクリームコロッケ」のライブもあるよ!
まさか20年以上経って、この音源が再び聴けるとは貴重すぎて泣けてきます。
中学生の頃、毎週聴いてましたね。
この時代のTMに特に思い入れが強いのは、間違いなくこのラジオの影響だと思う。
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機材ネタばかりでスンマセン。
なぜかというと、今ロサンゼルスで「世界最大の楽器展示会NAMM2009」が開催されていて、いろいろな情報が連日飛び交っているからです。
ココのレポートが秀逸です。
本日気になった情報は
「Cubase 5」に本格的なピッチ補正機能「VariAudio」が加わったということ。
デモをご覧ください。
このクオリティなら、メロダインもオートチューンも必要ないですね。
Cubase買うだけでこの機能が使えるってオトク過ぎ。多分10万円以下ですよね。
メロダイン買うだけで3万円以上するんだから、それと比べたら絶対オトクです。
LOGICから乗り換えたくなってきた。。。。。
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http://www.celemony.com/cms/index.php?id=635
みんなの秘密兵器(?)メロダインに今春「Melodyne editor」が加わるようです。
最大の売りは「ポリフォニックオーディオ素材をモノフォニックに分解し、自由に編集できる」ことらしい。
スゴくないですか?
例えばギターのコード弾きの音を検出して、3度の音を半音ずらして、メジャー ←→ マイナー に変更したりできるってことです。その精度はどの程度か未知ですが・・・。
これまではボーカル編集が主な使用方法でしたが、ループ素材のコードネタなんかを使うときには便利そうですね。
そして、嬉しいニュース
anyone who registered Melodyne plugin after the 12th March 2008 will even receive Melodyne editor free of charge.
この「Melodyne editor」に使用されている新技術「Direct Note Access」のデモ動画です。
早く使ってみたいです。
(そしてまたLOGICが落ちるという不安も。。。。)
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欲しすぎる。
部屋の反響により溜まった低音。壁や床の素材によって偏った音響特性。部屋の設計後に導入した家具、コンソールの反射による位相の乱れ。反射音同士の干渉で発生した周波数ディップ。あなたが自分の部屋の大きさ、形、調度品、素材とその吸音/反射特性にあわせてカスタム・デザインされた機材を使っているので無い限り、音の歪みは避けられません。ARC Systemは、ホームシアター業界で高く評価されている音場補正技術、AudysseyのMultEQテクノロジー採用した、測定用マイク、測定解析ソフトウェア、音場補正プラグインで構成される、VST / AU / RTAS DAWユーザーのためのソリューションです。まずは、補正後の音を30秒間、聴いてみてください。補正をオフにした時、「こんな音でミックスしようとしていたのか」と、怖くなることでしょう。
ARC Systemを導入後、少し聴いただけでわかるのは、こんな改善点です。
* 部屋の反響により溜まった低音がクリアになり、 低域のコントロールが行いやすくなる。
* 周波数特性の片寄りが改善され、全帯域に渡って一貫性のあるサウンドになる。
* 再生音のバランスが整い、より正確なミックスが行えるようになる。そして、実際に音楽制作やミックス作業を初めると、下記のような改善に気付くはずです。
* 部屋による歪みを聴覚/脳内で補正する必要が無くなり、音楽そのものに専念できるため、長時間作業したときの耳の疲れが軽減される。
* ほんの少しのフェーダー、EQ、エフェクト・パラメータ調整まで聴き取ることができるため、短時間に、確信を持ってミックスできるようになる。
* プロジェクト間のばらつきが減り、各作品の一貫性が高まる。
* 自分がミックスした音が、世界中の再生システムに通用するサウンドになる
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新年早々から巷で話題と議論になっている「派遣村」に端を発する貧困の「自己責任論」について、ここ数日様々な思いを巡らせていました。
僕は基本的に何事も全てにおいて「自己責任」だというのが持論でしたが、簡単にそう言い切ってしまうことに違和感を覚えて来たというか。
議論されるキーワードの一つに「日本のセーフティネットの貧弱さ」があります。
さて、ここにあるサーカス団があります。
団員は全員「空中ブランコ」をやらなければなりません。
団員の中には
・親も空中ブランコをやっていて小さい頃から教わっていた人
・親がお金持ちで、家に空中ブランコのセットがあった人
・貧しい家庭の育ち、サーカスなど見た事もない人
・生まれつき高所恐怖症の人
・本当は、猛獣使いが得意な人
まだまだ様々な人がいるでしょう。
これらの境遇は少なくとも「自己責任」ではないでしょう。
容赦なく団長は言います。
「下にはセーフティネットがある。しかし、ネットの網目は人の大きさくらいあるから、もしかしたらネットに引っかからず、そのまま落ちて死ぬかもしれない。死ぬのがイヤだったら、努力しろ。落ちるのは気合いと練習が足りないからだ。そうだ自己責任だ。よし全員やってみろ!」
なにやら厳しい状況です。
得意な人は楽勝でこなすでしょう。
「落ちて死ぬのがわかってるなら、挑戦するだけ無駄」
「どうせ落ちるなら、最初からネットに向って飛びおりよう」
「高いところ無理です。ブランコ以前にココに立つのも無理です」
と考える人もいるでしょう。
「やればできる!」と前向きに考え実行した結果、命を落とす人もいるでしょう。
団長はこう言います。
「ウチはお金がないので、まともなセーフティネットが用意できません。用意するためには他の団員のギャラを減らさなくてはなりません。」
「そもそもサーカスとは命懸けで行うものです。落下するのはプロとしてスキルや努力が足りない証拠です。そんな人のために高性能なネットを買う必要はありません。落ちたら死ねばいいんです。自己責任です。」
このサーカス団での死者は年間3万人を超えるらしい。
天性の才能でブランコをマスターした団員もいるでしょう。死ぬ気で頑張ってマスターした団員もいるでしょう。
その人たちから見れば、
「オレは落ちる心配ないからネットはいらん。オレだって最初から上手くできたわけじゃない。自分の努力のおかげだ。ギャラ減ってまで出来ない奴らの為にネットを買う必要はない」
という気持ちになることもあるでしょう。
「あいつらが出来ないのは努力が足りないからだ」
とも思うでしょう。
しかし、様々な境遇の団員たちが全員、同じ結果を出す事は難しい。せめて一回の落下くらいで命を落としたり重傷を負う危険度は回避したい。そして、上手くできている人だって万が一ミスして落ちる事があるかもしれない。
団員全員で安全なネットを買うべきじゃないかな。
※団員の中にはセーフティネットのモロさを知らずに、適当にブランコをやって落下し、重傷を負った際
「ネットがこんなモロいなんて聞いてなかったぞ!知ってたらマジメに練習したのに。あーあ適当にやって損した。それより、このケガどうしてくれるんだ!団長責任取れ!他の団員も同罪だ!一生オレの面倒を見ろ。もちろんオレは何もする気はないぞ」
という人も出て来るでしょう。
また、安全なネットを買った途端に努力を怠る人も出て来るでしょう。
正直、こういう人には同情したくないですが、この一面だけを見て、全てがこんな人だと認識してしまうのは危険です。レアケースとして我慢するしかありません。その他大勢の一生懸命やってる人を見ましょう。
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ソニー、“封筒サイズ”の小型パソコン ワンセグも搭載ソニーは8日、“封筒サイズ”の小型ノートパソコン「VAIOタイプP VGN―P70H」を16日に発売すると発表した。幅が25センチメートル弱、奥行きが12センチで、長形3号と呼ばれる封筒とほぼ同じ大きさ。厚さは2センチ、重さも634グラムに抑えた。本体にカメラを搭載したほか、ワンセグ放送を見られるようにするなどで「5万円パソコン」との差をつけた。
http://www.nikkei.co.jp/news/main/im20090108AS3K0800C08012009.html
ソニーらしいコンセプトで素晴らしいと思うけど、
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iLife'09が発表されました。
とは言っても、僕は未だMacbookに入ってる'06版を使ってるので
(iMacに'08版入ってるけど全く使ってない)、途中の進化具合があまりわからないのですが、今回気になったのは新機能は以下2つ
◆iPhotoの顔認識機能
iPhotoが、顔検出により写真に写っている人の顔を識別し、顔認識によって似ている顔が写っている写真をまとめてくれます。あとは、写真に人の名前を追加するだけ。これで、どんなに大きなフォトライブラリでも、お目当ての相手の写真が簡単に見つかるようになります。

実用性は未知ですが、一回使ってみたい機能ですね~。
◆GarageBandのアンプシミュレーター
GarageBand ’09では、新しいアンプとストンプボックスエフェクターを使って Macのディスプレイを舞台に、伝説のギターリグのサウンドを再現するという、画期的な機能が登場しました。

試聴しましたが、使えそうな音です。
そろそろ'06から乗り換えてみようか検討中。
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2008年のビルボードトップ25を1曲にまとめたマッシュアップのようです。
coldplay「Viva La Vida」をベースに目まぐるしく曲が入れ替わります。さあ最近のビルボードヒッツを5分で学習しちゃいましょう。
最近USモノは全く聴くことがなくなったので、案の定、知らない曲が多かった。
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あけましておめでとうございます。
いまやっとDynamite見ました。
桜庭VS田村の煽りVTR
随分あっさりとカミングアウトしちゃってくれてますね。今更驚く内容ではないけど、桜庭の「2回は真剣勝負、3回目はプロレスです」って発言が放送された事実がちょっと衝撃。
煽りVは最高だったけど、試合は消化不良な内容でした。
桜庭は随分と調子悪そうだけど大丈夫なんでしょうか。長年のダメージが蓄積されてる気が。
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